集会サイト”臨戦態勢”に移行 [┌人権擁護法案]
誰が呼び始めたか、通称反対派の集会サイトこと正式名「人権擁護法案を危惧する国民協議会 人権擁護法案を考える市民の会」が臨戦態勢に移行した。
http://blog.goo.ne.jp/jinken110
以下引用
今日から連休を挟んだ数日が決戦のときです。
ここ数日、お時間のある方は、お力をかしてください。
朝・昼・夕方・夜
追って活動予定を掲示/連絡します。
問い合わせ・協力申し込み先
jpn.hirata@nifty.com
引用終り
集会サイトの臨戦態勢を受けて、ブログ鷹森も臨戦態勢に移行します。
人権擁護法案反対にあらゆる協力をお願いします。
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人権法案の協議打ち切り 提出は自民執行部判断に(引用ここから)政府の人権擁護法案に反対する議員による「真の人権擁護を考える懇談会」の平沼赳夫会長は14日午後、法案推進派の古賀誠・自民党人権問題等調査会長と電話で会談し、「もう話し合いの段階は終了させてほ...
人権擁護法案は最終局面を迎えています。真の人権を考える懇談会(会長 平沼赳夫前経済産業大臣)と与謝野政調会長との交渉決裂しましたが、平沼氏が与謝野氏とさらに話し合いがもたれ、古賀誠氏との交渉を図ることが出来ました。その交渉(7月6日)については新聞が報じているとおりですが、古�
人権擁護法については、当サイトでも四回ほど語ってきましたが、いよいよ勝負のときを迎えております。 人権擁護法を危惧する国民評議会のサイトでは以下の呼びかけがされています。 今日から連休を挟んだ数日が決戦のときです。 ここ数日、お時間のある方は、お力をかしてください。 …[続く]
私は、部落解放同盟(中央本部派、以下「解同」と略す)の関わりを、数ある問題点の中の一つとしてしか取り上げなかった。しかし、ここのところの動きを見ると、解同の関わりが、より以上に懸念すべき問題なのではないか、と思うようになった。 なぜなら、一旦は廃案になりそうな雰囲気にあった人権擁護法案が…[続く]
日本に深刻な差別、是正の必要を勧告へ…国連人権委 <=====引用開始===== 国連人権委員会で特別報告者として各国の人種差別の現状を調査しているディエン氏(セネガル出身)は11日、日本での9日間の調査を終え、都内で記者会見した。 このなかで、同氏は、日本では被差別部落や在日韓国…[続く]









現在、ログオンできません。
原因がSO-NETもあるのか、こちらのPCにあるのか不明のため
SO-NETに問い合わせ中です。
by 鷹森です (2005-07-15 00:22)
その為、コメント欄にしか投稿できずに
対応が取りにくい状況に陥ってます。
残念ですが、当方は、あらゆる障害を乗り越え反対を行っていきます。
みなさまも、お持ちのブログなどでぜひとも告知協力などをお願いします。
反対運動がんばっていきましょう!
by 鷹森 (2005-07-15 00:26)
以下の内容をテーマにしてblogを作成していただけないでしょうか?
===以下本文===========
2chより以下の情報を得ました。
これが本当ならば発売初日に絶対に買います。
これが本当ならば、皆さんも絶対にこの本を買って
日本で韓国ブームなど起きていないことを
証明しましょう。
皆でベストセラーにしましょう!
===以下引用===============
マンガ『嫌韓流』 7月26日(火)発売予定
テレビ、新聞、大手マスコミが隠すもう一つの韓流
それが「嫌韓」である!
「知れば知るほど嫌いになる国・・・それが韓国
なんだ・・・」
「マスコミが隠しているもう一つの韓流がある!」
【表紙イメージ】
http://photoimg.enjoyjapan.naver.com/view/47/43/enjoyjapan_45/1000/813.jpg
晋遊舎 (ISBN:4-88380-478-X)
【取り扱い】
http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=07151864
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=07151864
by NO NAME (2005-07-15 01:11)
名無しさん@6周年:2005/07/15(金) 20:28:16 ID:Opc7Ce1r0
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-category-2.html
緊急の役員会議が昨日(7月14日)午後6時より開催され、
17人の役員の結集しの下、これまでの経過報告と今後の展望
が話されました。
明日(7月15日)の政審で本法案が審議されるのではないか
との緊迫した会議の中にあって、今後の展望が話されていきま
したが、いかに政審での審議を阻止するのか、それが突破され
た場合には、政審でないメンバーも出席すべきではないのかと
様々な案が提案されました。
本日(7月15日)の政審での審議は行われませんでしたが、
予断はまったく許せない状況であることには違いありません。
いずれにしても、本法案を今通常国会に上程させないために、
打てる手立ては全て行うことが確認されました
by good (2005-07-15 20:47)